2026-09-13
今朝に目覚めると寝間着の上着を脱ぎ捨た上で掛け布団を押し退けて眠っていて、肌寒さと共に熱っぽさまで抱えた状態となっていた。
寝ている間に脱いだであろう寝間着を整えて、掛け布団も引き戻したけれど時既に遅しとなっていて、しっかりと風邪を引いてしまっていた。
おかげで今日の大半を療養に充てる他になくて、風邪薬で多少なり誤魔化せたけれど全体的にグッタリとしていた。
体感温度が狂っていていて、朝食の前に肌寒さすら感じていたはずが食後になると汗が吹き出してきて、サウナに入ったかのような状態となったり、70分もすれば再び寒気を感じたりと訳の分からない状態となっていた。
そんな状態だと再び体を冷やしたりしそうで気を遣うし、かといって滝のような汗でも体力を消耗するわけで、風邪の症状より苦労させられたかも知れない。
そんな調子で体力を消耗し続けていたので、風邪の治りも今一つ良くなくて週明けも休みたいと思ってしまうほど疲れている。
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